東浦町商工会 会長・副会長ブログ

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私が決める尊厳死について その一
 人はいずれ 必ず死を迎えます

そのときどのような最期を迎えるのか

尊厳死はその迎え方のひとつです。 最後は自分で決める。

尊厳死とは

自らの傷病が不治かつ末期に至った場合、十分な説明と理解をしたうえでの
同意に基づく健全な判断の下での自己決定により、いたずらに死期を引き延ばす延命処置を
断り、自然の死を受け入れる、〈死の迎え方〉で自然死と同義語。


延命治療とは

生命を救助することが不可能で、死が避けられず、単に死の時期を先送りするだけの処置のこと。


不治とは

薬物投与や放射線治療など、回復を目的としたあらゆる治療行為に効果が全く期待できなくなった
状態で、かつ死への進行が止められなくなった状態。

あともう少しはお昼から書きます。
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